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第一回
Richな翻訳家とPoorな翻訳家
 
第二回
翻訳の時給はどれくらい?

週1回配信 全2回



 
BES受講者たちからの声が自発的に届いています
プロの翻訳家として活躍しています!

私は平成14年5月に短文完熟翻訳講座(Dコース)からはじめ、つぎはセールステクノ(Cコース)と進みました。丁寧なチェックと改善メモが適切でしたので、力がつくと自信が出てきて、さらに準プロレベル(A2コース)、プロレベル講座(Jコース)と研修を続け、自分なりの仕上げとして大学院プロ講座へ進みました。計算してみると、なんと118枚も私が翻訳した英文を一枚々々丁寧にダブル・チェックしてもらったわけで、本当に翻訳プロとしての力をつけることが出来ました。
学会の推薦もあって、「ビジネス英語翻訳士」の資格試験を受け合格し、プロ翻訳部に在宅翻訳者の登録をしました。自分としても知り合いなどに通知し、翻訳の依頼をボツボツですが受け始めて、月に6万円以上の副収入が得られ、翻訳業務を楽しくやっています。
(Y・Kさん・32歳・女性)
今でもBESの類似文を参考にしています

ケミカルを扱う三菱系会社勤務だった20歳代の時に、BESの通信教育を受け、現在ドイツの会社との合弁会社に転向しました。
取締役部長として、今は社員の英語教育にBESを採用しています。
(東京本社で数名、同工場で同じく数名が学んでいます。)
今でも添削してもらった翻訳用紙と改善メモを全部ファイルしています。
英文書状を書く際に、今でもBESで学んだ類似文を参考にしています。非常に役立っています。
(S・Yさん・46歳・男性)
子育てと翻訳の両方を続けています。

薬剤師の資格を持って働いていましたが、出産をきっかけにSOHOで翻訳をしている38歳の専業主婦です。
BESのセールス・テクノ翻訳講座Cコースと準プロレベル講座A1コースを受講して、在宅翻訳者と子育ての両立を図っています。年に80万円ぐらいの副収入を確保しています。
(Y・Kさん・38歳・女性)
根気欲続けて、夢を持ち続けています

幼少の時分から病弱のため、せっかく入学した東京外大も中退しました。でも将来言語学者になることと執筆活動をするという夢を持ち続けています。
BESでは準プロレベル講座A1コースを受講して、現在プロレベル講座Jコースを継続しています。体調の良い悪いにより翻訳の提出が遅れることもありますが、根気よくやっています。続けることが大事だと思っていますから。
(S・Hさん・年齢不詳・女性)
神戸で翻訳家として生計をたてています

神戸在住。BESの翻訳通信教育を経て、現在神戸でSOHOビジネスとして、翻訳をこなしています。
パソコン一台あれば、居住地は問わず、仕事ができますから、神戸にいるけど、東京で仕事をしているのと同じ。東京よりも物価が安いので、地方で翻訳を手がけて生計をたてるというのも、なかなかいいですよ。
(K・Kさん・55歳・男性)




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BES ビジネス教育学会
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